2018年の足立の花火大会の屋台もデートで使うには??

夏と言えば、都内でもたくさんの花火が打ち上げられますが、

足立の花火大会は毎年多くの人々が訪れ、12000発もの花火が打ち上げられます。

ちなみに2017年の花火大会はこんな感じです。

12000発も打ち上げられるので、その様は圧巻です。


足立の花火にデートで行きたいと考えているあなたもいると思います。

そんな時、花火大会の楽しみでもある足立の花火で屋台はいつどこで出店されるのでしょうか??

今回は2018年の足立の花火大会の屋台についてお伝えします!!

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2018年の足立の花火の日程

2018年の足立の花火の日程は

7月21日(土) 19:30~20:30
*雨天中止

場所は東京、北千住で

打ち上げ場所は荒川河川敷(堤南)(東京メトロ千代田線鉄橋~西新井橋間)です。

ちなみに駐車場はありません。

地図で見るとこんな感じです。

では、次は屋台についてです。

足立の花火大会では多くの屋台が出店し、焼きそばについては昨年10店舗もあったとか…

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足立の花火の屋台は??

足立の花火での屋台はもちろん出店されます。

しかし、ここで注意したいのは打ち上げ花火の会場となっている河川敷での屋台の出店は禁止されている事です。

その代わり、北千住から荒川河川敷の土手にかけての道中に屋台が出店されます。

商店街の屋台が出店されたりしています。

河川敷の南側の方が屋台もたくさんあり、混雑しますが、北側であれば、数には南側に劣るものの、さほど混雑せず楽しむ事ができます。

ちなみにYouTubeで動画を探すと、焼きそばの屋台の動画がありました。

動画のタイトル通り、少なくとも、10以上の焼きそばの屋台が有るという事ですから、他のたこ焼きやフランクフルトの屋台などの屋台の数も期待できそうですね!!

また、屋台はお昼過ぎからオープンし、花火終了後の21時くらいまでは営業しています。

しかし、お昼過ぎの15時前後から混雑が始まり、河川敷だけでなく、道路も混雑します。

しかし、お昼前後から場所取りをして、混む前から屋台を楽しむとなると、

7月の下旬で暑いですし、二人とも疲れてしますので、個人的には夕方の涼しい時間からのんびり人混みに揉まれながら、楽しみ、夜の花火大会に備えるのも良いと思いますよ!!

また、飲み物などは北千住駅周辺や他の場所で揃えておくと良いです。熱いので水分は必ず用意していきましょう。

まとめ

いかがでしたでしょうか??

混雑が毎年予想される足立の花火大会ですが、屋台の数も豊富ですし、何より花火が綺麗です!

是非、花火を見ながら、屋台デートをしてみてはどうでしょう??

個人的には夕方の涼しい時間からのんびり屋台を楽しんでみたいですね(笑)

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