2018年名古屋みなと祭りの花火デートの穴場スポットは??

名古屋で毎年、海の日に行なわれる名古屋みなと祭り。

3000発の花火が打ちあがり、30万人以上の人が訪れ、

メロディーと花火が融合する打ち上げ花火も見どころな花火大会です。

 

そんな花火大会なら、あなたは

「彼女や気になるあの子と行ってみたい!!」

「花火デートで行ってみたいな??」と思いませんか??

 

今回は2018年海の日名古屋みなと祭りの花火デートで使える穴場や情報をお伝えします!!

2018年は第72回海の日名古屋みなと祭り!!日程は??

2018年の名古屋みなと祭りの花火の日程は

2018年7月16日(月)19:30〜20:30

*小雨決行、荒転中止(多少の雨であれば決行されます。運営側に要確認)
です。

毎年3000発もの花火が打ち上がる名古屋みなと祭りですが、昨年の映像は下の動画をご覧下さい。

音楽と花火が合わさって、花火のみの花火大会よりも花火やその雰囲気に彩を加え、より花火を楽しめます。

特に3:49頃からの映像は美しいですね。

第72回海の日名古屋みなと祭の花火の穴場は?

稲荷橋

毎年、混雑する名古屋みなと祭りで、人混みを避けて花火を楽しみたい場合におすすめです。

人が少ないからと言って、何もないわけではなく、屋台もあるので、屋台と花火の両方を楽しむ事ができます。

花火デートで混雑を避け、花火も屋台を楽しみたい!と言うあなたにオススメ!!

ちなみに地下鉄名古屋港駅・築地口駅より徒歩8分です。

名古屋港水族館裏の湾岸プロムナード

会場周辺と比べると空いているスポットです。

また、近くに芝生があるので(南側)レジャーシートなどの敷物を持っていけば、花火を座って楽しむ事ができます。

少し、駅から離れているスポットですが、穴場の1つです。

バナナ埠頭

人混みを避けつつ、「なんとか花火だけでも!!」と言う場合におすすめです。

会場から見て反対の位置(対岸)にありますが、車の乗り入れが可能なスポットでもあります。

花火を見るにしても遮蔽物がないので見やすいですが、屋台やトイレがないので、事前にトイレを済ませたり、屋台で飲み物や食べ物を調達する必要があります。

ちなみにあおなみ線・稲永駅より徒歩約20分です。

第72回海の日名古屋みなと祭の屋台は??

名古屋みなと祭りの屋台は

屋台は地下鉄名港線「築地口駅」から「名古屋港駅」の間に出店します。

出店時間は15時から花火の終了する21時ごろです。

 

また、屋台は例年、たくさんの屋台が立ち並び、賑わいます。

花火が始まる少し早めに行っ屋台で腹ごしらえするのも良いかもしれません。

第72回海の日名古屋みなと祭のアクセスや開催場所は??

開催場所は「名古屋港ガーデンふ頭一帯」です。

近くに名古屋港水族館もあるので、混雑覚悟で名古屋港水族館に花火の前に行くにも悪くないかもあいれませんね。

ちなみに花火は海から打ち上げられます。

アクセス

・電車
名港線 名古屋港駅(花火会場周辺)

名港線 築地口駅(花火会場徒歩5分)

あおなみ線 稲永駅(花火会場徒歩20分)
です。

 

尚、車でのアクセスも可能ですが、駐車場は使用できない為、電車で行く方が都合が良いです。

また、花火大会当日においては交通規制が行われます。

時間は当日の15:00~22:00で、会場周辺での車両通行禁止、全面駐車禁止になります。
ですので、必ず電車やバスなどの公共交通機関を利用するようにしましょう。

まとめ

いかかでしたでしょうか。

混雑する名古屋みなと祭りの花火大会ですが、穴場を探したり、少し早めに行くなどして場所取りをすると花火を十分楽しめそうですね。

屋台と花火、両方楽しみましょう!!

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