【寝不足でつらかった】母子同室レポート~良かったこと後悔したことお伝えします~

予定日が近づいてくると、「お産」や「入院生活」をイメージしておきたくなりますよね。

しかし、「お産」についてのレポートはたくさんあっても「出産後の入院生活」についての情報は少なく、イメージできていない方も多いのではないでしょうか?

この記事では、出来事のレポートだけでなく

  • その時どのような気持ちになったか
  • 体の状態の変化
  • やっておいて良かったこと
  • 後悔していること

も盛り込みながら、私の出産入院生活をご紹介していきます。

あくまで私の一例ですが、読んでくださった方が出産入院生活をイメージする助けになれば嬉しいです。

コロナ禍・初産・母子同室の出産入院生活

まず、私の入院生活の前提をお伝えします。

(とにかくレポートから読みたい方は飛ばして「こちら」からお読みください)

  • 2021年5月に第1子を出産
  • がっつりコロナ禍でお産は1人。入院中も面会は一切NG
    (唯一、出産後に分娩室で主人のみ30分の面会が許されていました)
  • 無痛分娩で3時間の超特急お産。会陰切開を希望するも自然に裂けてしまい、縫合処置をしてもらう
  • 「母子同室」「個室」が絶対の個人病院に入院


そして、私が母子同室で赤ちゃんと一緒にいた時間(お世話していた時間)を表にしてみました。
黄色部分が「母子同室」していた時間です

当たり前ですが24時間体制です!!

「こんなに一緒にいるの?」と長く感じますか?それとも予想通りでしょうか?

私にとって一生の思い出となった5日間のレポート、ぜひご覧ください。

出産後の興奮でなかなか眠れない…体の回復に努めた【出産当日】

1時30分  赤ちゃん誕生!

分娩後2時間くらいは経過を見るため、分娩室で横になっていました。
意外とこの時間が長いです。

その間、このタイミングのみ許された主人との面会をしたり、写真を撮ったり、カンガルーケアをして過ごしました。

4時30分 「体を休めて」という配慮から赤ちゃんとはお別れ

車いすで病室(個室)に運んでいただき、出産から3時間。やっと解放され1人になりました。

「次は朝8時くらいに朝ごはんが来ます」と言われ、

「時間ない、寝ないと!」と思うも…

たくさん撮った赤ちゃんの写真を見たり、家族に連絡をしたり、出産の日記を書いたり(これは宝物になってます)とにかく興奮していて全く眠くなりませんでした。

※体の状態※

  • 麻酔が切れて陰部がじんじん痛む
  • 悪露が気になる。産褥パッドはLサイズ
  • 出産後で体がベタベタする(ような気がする)

「産褥パッドって何?」という方へ
以下の記事で「出産入院特有の持ち物」の解説を紹介しています▼

【解説あり】何が必要?どう使う?出産入院の準備リスト
この記事では「入院バッグの考え方」「持ち物リスト」「使用シーンの解説」を紹介することで、初産の方でも本当に自分に必要な出産準備リストを用意できます。

6時 なんとか少し仮眠

8時 赤ちゃんと再会

朝ごはんの前に、病室に赤ちゃんが連れられて来て、おむつ替えや授乳の仕方を教わりました。

教わった通りに授乳をしてみても、乳首が切れてしまうような痛みのわりに、母乳が出ているかも良くわからず「とにかく咥えさせているだけ」という状態でした。

その後、「今日はゆっくりして」という配慮から赤ちゃんは新生児室へ戻されました。

8時30分 ~15時  1人時間を満喫

ごはんが豪華でおいしい産院であったため、朝食・昼食をモリモリ食べました。

今思えばゆっくり優雅に食べれたのは数回でしたが、本当に食事が良い気分転換になりました。

その後も赤ちゃんはいないため、色々な方に出産報告の連絡をしたり、家族と電話したり、睡眠不足ではありましたが、ゆっくり過ごすことができました。

この時は「赤ちゃん何してるかなー?早く来ないかなー」なんて思っており、赤ちゃんのお世話は他人事でした。

15時~20時 プチ母子同室

再度赤ちゃんが部屋に来て母児同室。

この間、初日だからか、赤ちゃんはほぼ寝ており、

「なるほど、こんな感じの入院生活ね。ご飯も美味しいし優雅でいいな」

なんて考えていました。

そして特に困ることもなく20時ころに「初日だし夜はゆっくり寝てね」と赤ちゃんとはお別れし一人時間。

22時 就寝

前日は睡眠不足だったため、良く寝れました。

※体の状態※

  • 痛み止めを飲んでも陰部は痛く、円座クッションがないと座るのは無理
  • 陰部がどうなっているのか不明で、トイレに行くのがこわかった
  • 悪露は変わらず多く、産褥パッドはLサイズ
  • 足がゾウのように浮腫むが、着圧ソックスで少し良くなった
  • シャワーに入れないため、より体のベタベタが気になる。汗拭きシートを救世主のように感じた

本格的に母子同室スタート 初めての夜で強がり、心が折れた【出産入院1日目】

8時  出産後初の診察

ドキドキしながら診察を受けましたが経過は順調。シャワー解禁になりました。

10時 念願のシャワー

早速シャワー室の使用方法を指導され、シャワーへ。私の産院では、人によって時間に決まりがあり、私は「毎朝10時から」と指定されました。

※体の状態※

  • 陰部を洗うのがこわい
  • 悪露は少し減ったため、産褥パッドはMサイズへ
  • シャワーで自分のお腹を見て、お腹がへこんだことに驚く
  • 出産後初のシャワーでさっぱりして不快感が減る

 

11時  本格的な母子同室スタート!

お昼ごはんのタイミングで赤ちゃんが泣き、ごはんを急いで食べないといけない事態が発生。

ここで初めて「自分のペースで食べれないのって大変だ」と思いました。

(これはまだまだ序の口だったのですが…笑 )

その後は、助産師さんに教わった通りに「赤ちゃんが泣く→おむつ替え→授乳→ミルクを足す」とお世話をしていました。

しかし、基本赤ちゃんは泣き止まず、抱っこしたり、ミルクをもう一度あげてみたり、落ち着くことはなく、ずっとお世話をしていたような気がします。

少しずつ「おや?思っていたよりも大変かも…」と思い始めました。

初めての夜

1日目だからミルクは20mlを3時間おきにあげてね。母乳は何回でもあげていいですよ。

※指導方法は産院によります

助産師さんに教えられたことを守ろう!とミルクには頼らず授乳を頑張りました。しかし、母乳はそもそも出ているのか、どれくらい出ているのか分からない状態です。

ミルクをもらえないのでお腹が空いているのか、抱き方が悪いのか、眠いのか、理由なんて無いのか…とにかく赤ちゃんは泣き続け、長い長い長い長い夜を過ごしました。

本当は途中で助産師さんに質問したり、助けを求めれば良かったのですが、この時の私は、

「自分の子なのに預かってほしいなんて、甘えてると思われるのではないか」

という考えに支配されてしまい、初日で上手くできるはずもないのに頼ることを放棄してしまいました。

結局、赤ちゃんのサイクルは全くつかめず、赤ちゃんが少し寝ても「すぐ起きたらどうしよう…」と耳を澄まして神経が過敏になり寝れない…なんてことを繰り返しました。

この夜は10分、10分、20分と細切れ、短時間しか寝れませんでした。

大号泣~から開き直った【出産入院2日目】

7時 寝れないまま夜が明ける

満足に寝れないまま、測定や沐浴のために助産師さんが赤ちゃんをお迎えに来ました。

「とにかく寝なければ、この子と少し離れたい」

と思い、助産師さんに自分のシャワーの後(11時ころ)までそのまま預かってもらうことをお願いしました。

9時 限界を迎える

朝ご飯を超特急ですませ、「シャワーの時間まで1時間寝るぞ!」と思った時にミルク育児の指導の方がお部屋に来ました。(聞いてないよ…)

ミルクの作り方や今後の量の増やし方等を丁寧に指導してくれましたが、結局寝ることはできず、ついに指導終了後に1人で大号泣してしまいました。

ホルモンバランスのせいもあると思うのですが、大人になって久しぶりに嗚咽がでるくらい泣きました。

「これからこんな生活が続くんだ。もう逃げられない。産んだ後こんなに大変なんて聞いてない…」

10時 開き直る

まぶたが腫れながらシャワーを浴び、そのまま沐浴の指導を受けました。

その後、「このままでは無理だ!」と思い、家族に連絡し話を聞いてもらいました。

完璧にこなすのは無理だから、赤ちゃんのためにも私が病まないように周りに頼ろう!

おかげで、どうにか少し気持ちを切り替えることができました。

11時から夜まで 再度赤ちゃんと向き合う

赤ちゃんと母子同室が再開しました。

  • 1日目よりはお世話に慣れたこと
  • ミルクの量をつかめたこと(足りなそうなら時間は気にせずあげちゃおう、と思えたこと)
  • 人に頼るんだという開き直り

から、お世話の大変さは変わっていないのに、少し気持ちに余裕持って過ごすことができました。

「赤ちゃんが寝たら朝でも昼でも自分も寝る、休む」ことを心掛け、この日は1日6回(1回30分から1時間くらい)授乳だけは頑張りました。

※体の状態※

  • まだ陰部は痛いが円座クッションがなくても座れるくらいに回復
  • 悪露は少し減るも生理よりは多い。産褥パッドはMサイズ
  • 授乳を頑張ったことから乳首が傷つき、授乳の際に痛む

赤ちゃんのペースをつかみ、頻回授乳を頑張った【出産入院3日目】

3時30分 「頼る」を実行

授乳を終えたタイミングで助産師さんに

「赤ちゃんの朝の測定終わり(8時ころ)まで預かってください。次の授乳のタイミングはミルクをあげていただいて大丈夫です」

とお願いしました。おかげで3時間くらい睡眠を確保できました。

7時30分  赤ちゃんがやってきて母子同室スタート

3時間でも、「赤ちゃんが起きるのではないか?」とビクビクせずに集中して眠れるだけでとてもスッキリしました。

絶対に1日1回はまとめて寝る時間を確保しよう!

と心に決めました。

10時 フットマッサージ

赤ちゃんを一時預かってもらい、 産院のサービスのフットマッサージをしてもらいました。

足が浮腫みすぎていたのでスッキリしただけでなく、施術をしてくださった方に愚痴を聞いてもらい、気分転換になりました。

11時~夜まで 母子同室再開

引き続き、「赤ちゃんが寝たら朝でも昼でも自分も寝る、休む」ことを心掛けていました。
授乳をし、ミルクをあげ、赤ちゃんを寝かしつけたら「赤ちゃんが起きるまで!」と急いで布団にくるまっていました。

このスタンスは退院後、赤ちゃんがある程度まとまって寝てくれるようになるまではずーっと続きます。(よく頑張れたな…)

この日も計6回の授乳。母乳量を増やすためにとにかく一定時間は乳首を咥えさせることだけは頑張っていました。

そして、だいぶペースをつかんできたことから、隙間の時間に家に戻ってからのこと考える余裕も出てきました。

実際に体験してみて足りなかった育児グッズをネットで購入したり、今後の生活で不安なことを助産師さんにたくさん質問をして過ごしました。

※体の状態※

  • 陰部の痛みはかなり楽に
  • 悪露はすこし減るも引き続き生理よりは多い。産褥パッドはMサイズ
  • 頑張りの成果からか、胸が張ってきたため、それはそれでしんどい。横を向くと胸が潰れて痛く、仰向けでしか寝れない。乳首も傷つき痛む

長めに休息をし、退院に備えた【出産入院4日目】

1時30分 今日も「頼る」

余裕が出てきたものの、連日の睡眠不足から「久しぶりにしっかりと寝たい」と思い、深夜の授乳が終わったタイミングで

「明日は朝自分の診察もあるので私のシャワー後(11時ころ)まで預かってください」

と長めに助産師さんにお願いしました。

8時 5時間ほど寝て元気いっぱいに!

朝は2回目の診察がありました。
経過は順調で、陰部の縫合の糸を抜いてもらいました。もちろん麻酔は効いていないため、これがなかなか痛かったです。

その後もシャワーを終えるまで赤ちゃんを預かってもらったことで、退院後のことを考える時間がありました。

※体の状態※

  • 糸を抜いたことで、陰部の痛みはほぼ無くなる
  • 悪露は生理の多い日くらいに。夜用のナプキンに変更
  • 悪露が出ること、胸の張りと乳首の痛みを除けば、ほぼ体のつらさは無くなった

11時~  赤ちゃんが戻ってきて母子同室

ゆっくり眠れたことで元気になり、かなり気持ちの余裕がありました。やはり睡眠は大事です。

最終日なので赤ちゃんと自分の写真をたくさん撮ったり、思い出に病室の写真を撮ったり、助産師さんへ最後の質問をしたりして過ごしました。

最終日を元気な状態で迎えられたのは良かったです。

18時 お祝い膳

最後の夕食はお祝い膳でコース料理でした。

コース料理中、赤ちゃんがずっと機嫌良くいてくれるはずもなく…

高級そうなスケーキを流し込むように食べることになりました。

毎食とは言いませんが、この時だけでも預ければよかったです。

バタバタして退院した【出産入院5日目】

2時 最後の「頼る」

気持ちに余裕はあったものの、「明日からは夜間に頼むことはできない、甘えてしまおう!」と授乳おわりで赤ちゃんを預け、荷造りをして就寝しました。

明日からは助産師さんには頼れない。本当の育児生活がはじまるんだ。

と身の引き締まる気持ちでした。

8時 バタバタと退院準備

赤ちゃんがお部屋に帰ってきて、朝ごはんを食べ、荷造りをし、あっという間に退院の時間になりました。

家に帰るまでの道中で泣かないように、「出発ぎりぎりに授乳したい」と考えるも時間の逆算が難しくバタバタしました。

この時は、家に帰るまでの30分程度も赤ちゃんが泣かない自信がありませんでした。

購入時に「赤ちゃんってこんなに小さいの」と感じていた退院用のセレモニードレス(50~60サイズ)に着替えさせるも、産まれたばかりの赤ちゃんはもっと小さく、驚きました。

10時 いざ、退院

助産師さんに荷物を持っていただき、おくるみに赤ちゃんを包み退院。コロナ禍のため、主人と会うのは出産直後以来だったので、感動しました。

初めてのチャイルドシートに夫婦で悪戦苦闘しましたが、なんとか出発。

家に着くまで「赤ちゃん、泣かないで」とヒヤヒヤしながらの帰宅となりました。

入院生活を振り返って…

初めての入院生活は、想像以上にしんどかったです。(特に睡眠不足)

しかし、初産で育児のことを何も知らなかった私にとっては

母子同室】で【退院後の日常】を実践練習できて良かったと思っています。

産院という安心・安全な環境で修行ができたので、スムーズに育児生活をスタートできました。

出産入院生活 やっておいてよかったこと

ここでは、入院生活の中で「やっておいてよかったこと」を6つご紹介します。

①出産後、分娩室で写真や動画をたくさん撮ってもらったこと

助産師さんにその場でお願いすることもできますが、いきなりだと対応できない可能性もあります。

事前にお願いするか、バースプランの提出がある場合は、バーズプランに記載すると安心です。

②2日目以降、毎日深夜に少しでも助産師さんに預け、睡眠時間を確保したこと

日中もちょこちょこ寝ていましたが、夜間に数時間でもまとまって眠れるとすっきりして、前向きに赤ちゃんと向き合えました。

③毎日の楽しみを見つけたこと

私の場合、食事です。ご飯が美味しい産院を選んだため、赤ちゃんのお世話に追われるなか、毎食楽しみに思えたのは救いでした。

食事以外にも、好きなお菓子や飲み物を持っていく、お気に入りのケアグッズを持っていく…など楽しみに思える時間を作れると良いですね。

④助産師さんにたくさん質問したこと

母子同室でせっかく退院後の生活の予行練習をしているので、すぐ聞ける環境にいるうちに疑問はすべて解消しました。「明日から自宅で赤ちゃんのお世話をするイメージ」を持てるように細かいこともメモにとっておきました。

⑤携帯メモでもいいから日記をつけておいたこと

不思議なもので、大変な思い出も自宅での育児が始まると忘れていきます。少し時が経ち、「大変だったな」と良い思い出になっています。

⑥退院後の生活をイメージし、入院中に足りないものは購入しておいたこと

実際にお世話がスタートすると、「うちの場合はこれがいるな」と追加で必要なものが分かってきます。入院中にネットで購入しておくことで、退院後スムーズに育児をスタートできました。

出産入院生活 後悔していること

逆に後悔していることを2つご紹介します。ぜひ参考にしてください。

①出産後の生活についてイメージし、心構えしていなかったこと

私は、「生まれる瞬間」までのことは詳しく調べていたのですが、出産後の生活についてはあまり考えていませんでした。

出産前のイメージ

①赤ちゃん泣く

②授乳/ミルク(すんなり20分くらい)

③おむつ替えなど(慣れれば簡単)

④赤ちゃん寝る(お腹いっぱいになればすぐ寝る)

→2時間くらい自由時間

3時間周期の生活で、毎回2時間休めるので楽

実際

①赤ちゃん泣く

②30分以上かけて授乳(乳首も切れるように痛い)
ミルクを作り飲ませる(げっぷもなかなか出ない)

③おむつ替えなど(うまくいかず汚してしまい、着替えさせることも)

④抱っこして寝かしつけ(寝たかな?と置くと背中スイッチ作動し大号泣。やり直し)

→「いつ起きるか」とびくびくしながら睡眠や家事。30分もたたず赤ちゃんが起きることも

毎回時間も異なり、次いつ休めるか不明

本当の意味で出産後の生活をイメージし、心構えをしておくだけでも、前向きにスタートできたと思います。

②助産師さんにもっと頼り、預ければよかった(特に1日目の夜、お祝い膳の時など)

産院のスタンスを確認すべきですが、お願いしてOKな産院なら、「甘えすぎではないか」と気にするより、適度に休息を取るべきでした。

メリハリをつけて自分も休み、赤ちゃんに前向きに向き合うことの方がよっぽど重要だったと思います。

最後に

以上、私の出産入院生活についてご紹介しました。

体も回復しない中、休む間もなく育児が始まる入院生活は大変なこともありますが、一生の思い出になります。

この記事が出産入院生活をイメージをするうえで参考になれば嬉しいです。
個人的なレポート記事でしたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。

※母子同室について、以下の記事ではメリットやデメリットを紹介しています。
くわしく確認したい方はご覧ください▼

【体験談あり】母子同室って本当につらいの?スケジュールやメリットデメリットを紹介します
この記事では、初産で「母子同室」を経験した筆者が、自身の経験に基づき「母子同室」のメリットとデメリットを紹介します。「母子同室」を悩んでいる方へ、よくある不安を解消できるおすすめの過ごし方もお伝えしています。

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